亭主関白の家庭は離婚率が低い
将来は亭主関白な男になりたいと思っているのですが、その方が離婚率も低いと聞きますし、努力して家族の大黒柱として存在感を露わにしていきたと思っています。
こんな事を言っているような人間が本当に店主関白になれるかは不確かですが、99パーセントの努力と1パーセントの閃きによって存在感のある亭主になりたいと思います。
今のような発言をしていると馬鹿だと思われてしまうかもしれなせんね。
でも、男が家庭をまとめていると言う組織の方が離婚しないと言うのは本当です。
いや、言い方を間違えたかもしれませんが、男を立ててくれる女性が望ましく、表では旦那が家族を引きいているように見せて、誰にも見えないところで奥さんが主権を握っていると言うのが最も上手くいくのかもしれません。
単純に離婚をしたくないと思って考え付いた内容です。
2011年05月02日 |
カテゴリ:弁護士